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MISHKA x MOBB DEEPインタビュー

MISHKAがMobb Deepのインタビューを敢行したようです!長くて全部は訳せませんでしたが、一部だけ・・・

—– 16年前の今月、クラッシックアルバム”The Infamous”をリリースしたわけだけど、あのアルバムは95年のNYのタイムカプセルのようなものだ。95年のNYと2011年のNYの違いを話してくれるかな?

Prodigy: 俺らが育った頃のNYと今のNYは大きく違う。地下鉄にグラフィティ、危険な場所だった。でも俺たちがあの時代のNYで育ったのは恵まれていたと感じてる。あの時代のストリートがどんな感じだったか見なきゃいけなかったと思うから。もし君があの時に戻って地下鉄に乗るなら、ハンマーを携帯した方がいいぜ。
俺とハヴォックは、NYの5ボロー全部(マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ、ブロンクス、スタテン・アイランド)から生徒が通うマンハッタンの高校に通ってたんだ。学校が終わって地下鉄に乗ると、プラットホームでケンカしてたり、線路に落とされる人がいたり。あらゆるタイプのギャングがいて、学校にやって来ては人の顔を切り付けようとしたりしてた。今の方が全然いいよ。犯罪も脅威も少ない。

—– 95年のNYは、ラップの震源地だったけど、今は他の地域の方が流行ってるし、パワーがもっと拡散した感じだよね。正直言って、NYラッパーの重要性は、かつてほどではなくなっている。今のラップミュージックの状況をどう見てる?

Havoc: ポジティブな捉え方で見ると、それはただ進化してるんだ。ラップミュージックも他のものと同じように進化する。車を走らせたらアトランタに着いた。それでいいんだ。何も問題ない。俺らはただ最前線にいることを誇りに思うよ。俺たちはNYラッパーで、それに勝るものはない。何がホットで何がそうじゃないとか関係ないんだ。俺らのポジションは固いし、拡散していっていいと思う。もしそれがNYだけのものだったら陳腐なものになってたかもしれないし、今度はそれに対して文句を言ってたと思うよ。

—– 今、頭角を現してきてるアーティストって誰だと思う?

Prodigy: Odd Futureは好きだな。彼らはクレイジーだ。

—– あなたたち2人が手に入れてるドラゴンのタトゥーは、NYのハードコアバンド”Sick Of It All”のロゴと同じなんだけど、なんか繋がりはあるのかな?

Prodigy: 俺が14か15歳の頃、Elmartにタトゥー屋があって、そこで初めてのタトゥーを入れた。そこの壁にこのドラゴンが描いてあったんだ。それが何だかわからなかったけど、ただイルだと思ったんだよね。若かったし、とにかく何か手に彫りたかった。たぶん”Colors”か何かのLAのギャング映画とかでもこれを見たことがあって、これはクールでタフだと思って、彫り師にこれを手に彫ってくれと頼んだ。その後、ハヴォックとモブ・ディープを始めた時に、これに徒党の証的な意味を持たせることにしたんだ。

Prodigyは最近フリーEP”The Ellsworth Bumpy Johnson Story EP“や自伝本”My Infamous Life”をリリースしたばかりですが、モブ・ディープとしてのアルバムも夏の終わり頃にはリリースするとか!こちらも楽しみです!

英語ですが、フルストーリーはこちらから!
MISHKA Bloglin: Drop A Gem On ‘Em… Мишка Chats w/ Mobb Deep